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「施行」と「適用」について
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遡及適用の注意点について
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本則において設けた略称の及ぶ範囲について
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規則の施行期日の委任について
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条例の公布の前の準備行為について
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条例を廃止する際の附則について
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条ずれを修正する改正の遡及適用の要否
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「公布の日から施行」と「特定の日から施行」の使い分け
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失効規定に条件を付けることの可否
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附則の見出しについて
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廃止規則の遡及適用について
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経過期間中に異なる改正が加わる場合の規定の仕方②
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有効期限(失効の期日)を過ぎてしまった例規の、期限の延長
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例規中の同一字句をまとめて改正する際、改正附則にもその字句が含まれている場合
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附則による改正につきまして
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改正を行わず、改正附則のみを追加する一部改正は可能か
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会計年度を超えた遡及適用について
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一部改正後の別表部分だけを遡及適用させる場合
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経過規定の見出し
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施行期日を遡らせる場合の附則について
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附則の項の追加
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二つの条例を一部改正する場合の施行期日の規定の仕方
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附則における条建てと項建ての使分け
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経過期間中に異なる改正が加わる場合の規定の仕方①
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廃止される条例の改正附則について
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改正附則の改正は、本則の改正例規とは別の改正例規をたててしなければならないか
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改正附則で他の例規の改正を行うとき、附則で改正される例規の改正例規番号は、本則で改正される例規と同じでよいのか
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施行期日の記載順序は、必ず到来が早い順なのか
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一つの例規中で複数施行日を設ける場合の表現方法
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改正附則中の条名はそのまま例規本体に溶け込むのか
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附則の「抄」とは、どのようなものか。
3.附則