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指定管理者の指定取消決議の要否について
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国家公務員の給与減額措置(臨時特例法)に準じる場合の関連事項③~退職手当の基本額
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国家公務員の給与減額措置(臨時特例法)に準じる場合の関連事項②~「給料月額」と「給料の月額」
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国家公務員の給与減額措置(臨時特例法)に準じる場合の関連事項①~有効期限
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利益及び剰余金の処分に係る議決について
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附属機関の要件等と考えられる基準
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臨時的任用職員等と給与条例主義に関しての対応事例のご紹介 (最判平22.9.10[茨木市]、大阪高裁平22.9.17[枚方市])
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給与規則の遡及適用について(育児休業の承認に係る期間が1か月以下である育児休業を取得した職員について、期末手当の在職期間から当該育児休業期間を除算しないこととする改正に関連して)
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補助金の交付決定等を教育長に委ねることについて
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委員会の定数規定
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附属機関の会議について、流会した場合、報酬及び費用弁償 は支払われるか
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議員の予算を伴う議案提出権について
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一事不再議の原則の解釈
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臨時的任用職員の定年規定の設定
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議会における会派の解釈
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任期に係る規定の解釈について
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地方自治法第202条の3について
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公の施設の使用制限を定める場合について
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「通勤による災害」のとらえ方
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選挙期間中の市長職務代理者は必置のものであるか
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運営の開始が前後する場合の施設条例の定め方
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都市宣言等について議決の必要性
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友好都市等の盟約の締結には議会の議決が必要か
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土地開発公社の定款を変更する定款
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建築基準法施行令第136条の10の読み方
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障害者コミュニケーション支援事業の利用者負担と条例化の要否
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損害賠償額の確定と議会での議決、専決による報告等について
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教育委員会が利用者に対し損害賠償を請求することの可否
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送達した書類が返戻された場合
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教育委員会や、監査委員等の執行機関について定めている条例を改正する場合にも、首長の決裁が必要となるか
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公の施設の利用時間を条例改正せずに延長できるか
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「長の事務の一部の委員会等への補助執行」について
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地方自治法施行規程第17条第3項における「職員」とは
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非常勤の委員への報酬支払に対し、委員が拒否を望まれる場合
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地方自治法第240条第4項第7号に規定する自治体の基金(奨学資金)を返さない者への対応について
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合併協議会が「公の施設」にあたる公民館の1室を1年間にわたり占有・使用する場合について
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公平委員会を共同設置して各自治体の例規集に載せる場合の扱い
6.法令解釈