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号以下の細分の記載について
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同一字句の複数の改正について②(別の意味が含まれる場合)
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号の全部を改め、その直後に号を追加する場合の改め文
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条又は項に、「号」を一つだけ設けておくことは、法制執務上は妥当か
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後段及びただし書の全部改正について
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ただし書を削る場合、前段の文章の句点も削る方法
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異なる箇所の同一字句を改正する場合の改正手法について
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共通見出しを付けた条(項)の追加
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繰り下げ、繰り上げる条の中に字句の改正がある場合の改め文
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同一字句の複数の改正について①
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ただし書を設ける直近に句点がない場合の改正手法
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『項』を「削除」とできるか
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条中の字句の改正の途中に号の追加がある場合、一文で次の字句改正を書くのか、改行するのか
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一括条例中の改正部分について
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条などに『後段』を追加し、さらに当該条などを移動する場合、改正規定は分けるのでしょうか?
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条内に追加要素があり、さらに当該条を移動する場合、改正規定は分けるのでしょうか?
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条の最後に号を追加する場合、改正順序を逆転してもよいか?
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『~の次に~を加える』と『~の前に~を加える』の使い分けについて 3
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『~の次に~を加える』と『~の前に~を加える』の使い分けについて 2
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2条が連続する場合で必ずしも一度にまとめて追加ができない場合
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4条以上連続して繰上げ/下げをする場合で、『第○条から第△条まで』を使用しない場合
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『条中』とすることで、項・号以下の要素の改正をできるか?
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前段・後段・ただし書が混在する場合
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見出しの改正で『(見出しを含む。)』を使う場合
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共通見出しを削る場合の接続詞の用法『並びに』について
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新しく挿入される章の改正箇所を目次上特定する際、『前で捉える』のか『後ろで捉える』のか?
1-1.条・項・号